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注意したいうつ病の症状

   

2017.4.22.jpgのサムネイル画像うつ病は、最近急増しています。

その背景には、かさむ過重労働、「勝ち組」や「負け組」

などの言葉に象徴される競争社会のプレッシャーなど、

さまざまなことが関係していると考えられます。

本人も周囲も、うつ病について正しく理解し、

早期に医療機関を受診しましょう。

そして、正しい診断による治療を、焦らず行うことが大切です。

 

 

注意したいうつ病の症状

 

《気持ちの変化が行動にも現われる》

 

 うつ病では、さまざまな精神症状が現れます。

 

「悲しい」というより「むなしい」

 

 うつ病の症状は、「何をしても楽しくない」「何も興味がわかない」

などの言葉で表現される、強い抑うつ感です。

 

 しばしば誤解されることですが、うつ病では、

涙を流すような悲しさはあまりない場合もあります。

むしろ、「悲しさ」「怒り」などの感情の動きが停止し、

「むなしさ」に閉じ込められたような状態だといえるでしょう。

 

意欲がなくなる

 

 何かをしよう、したいと感じることがなくなります。

仕事や家事、趣味やレジャーなどはもちろん、

身だしなみもおろそかになってきます。

 

考えの転換ができない

 

 悲観的な考えばかりが浮かぶようになり、

悪いほうへ悪いほうへと考えが及んでしまいます。

事態を打破する前向きな考えは浮かばず、

悪循環にはまり込んでしまうのです。

 

 また、こうした考えが高じて、事実とは異なる、

妄想ともいえるような極端な思い込みを持つこともあります。

周囲が「そんなことはまったくない」と説得しても、

なかなか受け入れないという特徴もあります。

 

自殺を考えることも症状の1つ

 

 自殺とうつ病は非常に関係が深く、「死にたい」「自殺してしまいたい」と

自殺を口にしたり、または自殺を試みて、周囲がうつ病に気づくケースも

まれではありません。

 

つらさを隠していることもある

 

 うつ病の初期には、患者さんがつらさを隠して、

元気に振る舞うことがよくあります。

すると、本人がとてもつらく感じていても、周囲にはそう見えないため、

うつ病に気づくのが遅れることもしばしばです。

 

《身体症状を訴えることも多い》

 

 うつ病では、抑うつ症状などとともに、多くの場合は身体症状も現れます。

 

睡眠障害、食欲低下が多い

 

 うつ病では、「よく眠れない」「すぐに目が覚めてしまう」などの

睡眠障害がよく起こります。

眠れないことでひどくつらい思いをするうえに、

睡眠不足で昼間もスッキリしません。

 

 食べたいという気持ちがなくなって、食べる量も少なくなります。

そのためにやせてきます。

疲れやすく、倦怠感も強くなります。

 

さまざまな不快な症状が現われる

 

 体のしびれや痛み、頭痛、口やのどの渇きなど、

さまざまな症状が現われる人もいます。

体調がすぐれず、内科を受診したものの特に異常が見つからないことから、

精神科を紹介され、うつ病と診断されることも多くあります。

 

<気持ちの変化>

●感情がわかない

 たのしさ、うれしさなどのプラスの感情はもちろん、

悲しみや怒りなども感じなくなり、むなしさ、

空虚感に支配されるようになる。

●イライラ感が起こることも

 もどかしさや焦りが強くなり、

時にイライラ感として現われることがある。

●意欲がなくなる

 積極性がゼロになり、何をする気も起こらなくなる。

しかし、「やらなくては」という義務感はあるため、焦りを感じたり、

できないことに対する罪悪感にさいなまれることも多い。

●自己否定の考えから抜け出せない

 悲観的な方向にばかり考えてしまう。

現実には決してそんなことはないのに、破産してしまうと思い込む「貧困妄想」、

“世間に顔向けできない”と考える「罪業妄想」などか現われることもある。

 

周囲の励ましや

なぐさめ、説得も

頭に入っていかない

 

<行動の変化>

●反応が鈍くなり、引きこもりがちになる

 感情の動きがなくなり、物事に対する反応が鈍く、薄くなる。

人と会うのも苦痛になり、他人との接触を避けて引きこもりがちになる。

●動作がゆっくりになる、日常のことをやらなくなる

 憂うつな気分や身体症状のために、きびきびとした動作ができなくなる。

家事がおろそかになったり、身だしなみがだらしくなるなどの行動が見られることも多い。

●やたらと自分を責める

 まったく自分に関係ない事柄でも「自分が悪い」「迷惑ばかりかけてすまない」

などと言って、ひたすら自分を責める言動が出てくる。

「うつ病 正しく知って治す より」

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