ビタミンB12高用量配合のサプリメント


脳梗塞の予防・対策、後遺症にサプリメント ビタミンB12のリブラ

リブラまとめ買いチャンス

資料・サンプル請求

ご注文方法

ブログ 縁処日記



お知らせ

2016/12/15
≪年末年始の休業日≫
12月30日(金)〜1月3日(火)
Eメール・FAXは24時間承りますが、 確認メール・商品の発送は1月4日(水)以降となります。
何卒よろしくお願いいたします。

2010/7/21
ヤマト宅急便コレクト(代金引換)に「お届け時電子マネー払い」がご利用いただけるようになりました。

宅急便コレクト お届け時電子マネー払い

2008.5.1
代金引換手数料を無料にしました

ごあいさつ

 世の中にはさまざまな健康法があります。
 闇雲に信じるのではなく、自分に適したもの、自分でできるものから取り組んでみてはいかがでしょうか。

続きを読む

サプリメント

健康食品

BBS7.COM
MENURNDNEXT

縁処-endokoro-最新情報

寒さは高血圧の大敵。防寒対策は万全に

2015.12.14.jpg

 

【寒いと血圧は上がる】

 

血圧は、個人差もあり、いろいろな条件に影響されますが、季節によっても変動します。

一般に春から夏にかけては低めに落ち着き、秋から冬にかけて高くなります。

これは血圧が正常の人でも同じですが、高血圧の人は、この変動の幅が大きいのです。

 

血圧を上げる原因のひとつに、皮膚への刺激があります。

皮膚が刺激を受けると、交感神経が興奮して血圧が上がるのです。

 

この刺激は、疼痛でも熱湯でも寒冷でも同じですが、冷たさの刺激はとくに影響が大きく、

手を氷水につけただけでも、血圧は急上昇します。

冬は、からだ全体が寒冷刺激にさらされますから、血圧が上がりやすい環境といえるのです。

 

また、寒さで末梢血管が収縮するため、血管抵抗が大きくなることでも血圧が上がります。

血液も固まりやすくなるため、脳卒中や心筋梗塞の発作が多くなるのです。

ふだんから血圧が高めの人は、少しの寒冷刺激でも血圧が急上昇します。

 

暖房がきいた室内と外気の差が大きく、急激な寒さにさらされやすい冬は、

万全な寒さ対策を工夫して、危険を遠ざけるようにしましょう。

 

【血圧を上げないための冬の寒さから身を守るポイント】

 

★部屋全体を暖める

 床はジュータンを敷き、カーテンをしっかりして熱を出さないようにする。

★就寝前に寝室と布団を暖めておく

 寒い部屋に入ると血圧が上がってしまうので、寝る30分前には暖めるようにする。

★寝るときは、靴下をはく

 からだが冷えてしまうと血圧が上がるため、靴下をはいて。

★洗顔はお湯で

 水を使うと血圧が上がるので、とくに朝の洗顔はお湯で。

★外出するときは、あたたかな格好で

 ちょっとした外出でもマフラー、手袋、帽子をかぶり、あたたかい格好で。

「血圧を下げる生活読本 より」

 

日時:2015年12月14日 PM 04:33
Copyrights(C) (株)トーアカンパニー ビタミンB12 2006.All Rights Reserved.